| 竹取材の続き |
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博物館応援団として、竹取材の続きです。
戸隠温泉のお店には、お箸・スプーン・フォーク  お弁当箱・かご・行李 
生活に密着した小道具がずらりと並んでいました。
しかし、地元で手編みしたザルは3000円ほどし、とても高価なものです。
ほとんどが、東南アジアや中国からの輸入物でした。
竹の種類も違うのでしょうが見た限りでは見分けられません。
近所に竹弓矢を作っていらっしゃる方から伺うと、京都の真竹を6枚ほど
はぎ合わせてしなやかさと強靭さを出すそうですが、竹と一口に言っても
さまざまです。
そして最後にお弁当を開くと竹の皮に包んだおにぎりと笹餅でした。 
(最後は食い気@たんぽぽ)
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【2008/05/10 09:32】
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